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漫画を読んで幸せになれるか。意外と、勉強以上に、心の幸せ指数を上げてくれるものではないでしょうか?大事な修験道のツールであります。

めぞん一刻

めぞん一刻を語る⑱:幸せな結婚相手って?

めぞん一刻を婚活についての漫画として捉えてみたら、どうだろうか?そんなことを考えてみた。響子さんから見た理想の男性像ってのは何か?結婚する相手に求める一番のものって何だろうか?幸せな結婚相手って?
めぞん一刻

めぞん一刻を語る⑰:感情のまま動く響子さんの自由と万能感

『めぞん一刻』という漫画に我々が好印象を受けるのは、真の自由さを兼ね備えている響子さんに親近感を感じるからに違いありません。誰かに支配されるとか権力に屈するという万能感から解放された自主的な姿があるのです。
めぞん一刻

めぞん一刻を語る⑯:色々迷走する五代君に見る男の魅力?

漫画『めぞん一刻』における主人公の一人である五代裕作君。彼の迷走的な動きを通じて、男の魅力について、考えてみた。人間ってのはバカで素の自分であればあるほど、面白いね。意外と、深く、強くなれることもあるね。
めぞん一刻

めぞん一刻を語る④:幸せのうる星方々

めぞん一刻の脇役の個性があまりに凄くて、ここにこの漫画の意味がありもする。主役を軽く食べてしまう、この脇役スター達を少しだけ、紐解いておきましょう。1から9までの数字と整合する苗字。それが、響子さんを囲む彼らなのである!!
めぞん一刻

めぞん一刻を語る③:嫉妬の心理

哲学者の嫉妬についての考え方と漫画『めぞん一刻』における嫉妬の構造を対比しながら、やっかいそうな、この「嫉妬」なるものを切り拓いてみたい。
めぞん一刻

めぞん一刻を語る⑯:美について

美って何だろうね。美学っていうのは?『めぞん一刻』に見られる美っていうのは何かな?美しいものを発見した時に人はどうするのだろうか?『めぞん一刻』を通じて、美の哲学的アプローチをしたりして。
めぞん一刻

めぞん一刻を語る⑮:フィギュア編

めぞん一刻フィギュアに新しく響子さんの白無垢姿のものがお目見えしましたね。今回の『めぞん一刻を語る』のは、フィギュアさんと画像にお任せしよう。
めぞん一刻

時を刻むこと

時を刻むことでストーリーが面白くなる映画や漫画や小説は多い。時との向き合い方っていうのがあるのだろうか。時と意思決定と運命と不思議さ。考えるたびに∞に触れられるような。
めぞん一刻

めぞん一刻を語る⑭:個人と組織の問題について

強引なテーマだと思われるかもしれないが、めぞん一刻を「個人と組織」というテーマで斬ってみたね。そこから今の現代が見えてきたりして。
めぞん一刻

めぞん一刻を語る⑬:結婚とは

めぞん一刻に見られる「結婚」の持つ意味について考える。結婚とは何であろうか。愛のカタチとは。家族とは。友人とは。祝福とは。
H2O

想い出がいっぱい:俺の昭和POPS

青春時代の想い出の曲。H2Oの『想い出がいっぱい』。あの頃を思い出しながら懐かしく聞いみるのも良いだろう。漫画とアニメの『みゆき』を思い出すのも良いだろう。May J.のカバーも美し過ぎる声。
めぞん一刻

めぞん一刻を語る⑫:夢みることについて

めぞん一刻を通じて、夢みることについて、考えてみました。めぞん一刻が教えてくれている「夢見ること」とは何か?弱い人だからこそ、夢をみて良いのか?身の回りの幸せを願い、そういう生活を夢みる平凡な人達の世界。
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