めぞん一刻

めぞん一刻を語り、人生における幸せを論ずるのだ。

めぞん一刻

めぞん一刻を語る④:幸せのうる星方々

めぞん一刻の脇役の個性があまりに凄くて、ここにこの漫画の意味がありもする。主役を軽く食べてしまう、この脇役スター達を少しだけ、紐解いておきましょう。1から9までの数字と整合する苗字。それが、響子さんを囲む彼らなのである!!
めぞん一刻

めぞん一刻を語る③:嫉妬の心理

哲学者の嫉妬についての考え方と漫画『めぞん一刻』における嫉妬の構造を対比しながら、やっかいそうな、この「嫉妬」なるものを切り拓いてみたい。
めぞん一刻

めぞん一刻を語る⑯:美について

美って何だろうね。美学っていうのは?『めぞん一刻』に見られる美っていうのは何かな?美しいものを発見した時に人はどうするのだろうか?『めぞん一刻』を通じて、美の哲学的アプローチをしたりして。
めぞん一刻

めぞん一刻を語る⑮:フィギュア編

めぞん一刻フィギュアに新しく響子さんの白無垢姿のものがお目見えしましたね。今回の『めぞん一刻を語る』のは、フィギュアさんと画像にお任せしよう。
めぞん一刻

時を刻むこと

時を刻むことでストーリーが面白くなる映画や漫画や小説は多い。時との向き合い方っていうのがあるのだろうか。時と意思決定と運命と不思議さ。考えるたびに∞に触れられるような。
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めぞん一刻を語る⑭:個人と組織の問題について

強引なテーマだと思われるかもしれないが、めぞん一刻を「個人と組織」というテーマで斬ってみたね。そこから今の現代が見えてきたりして。
めぞん一刻

めぞん一刻を語る⑬:結婚とは

めぞん一刻に見られる「結婚」の持つ意味について考える。結婚とは何であろうか。愛のカタチとは。家族とは。友人とは。祝福とは。
めぞん一刻

めぞん一刻を語る⑫:夢みることについて

めぞん一刻を通じて、夢みることについて、考えてみました。めぞん一刻が教えてくれている「夢見ること」とは何か?弱い人だからこそ、夢をみて良いのか?身の回りの幸せを願い、そういう生活を夢みる平凡な人達の世界。
めぞん一刻

めぞん一刻を語る⑪:疑うことについて

「疑い」について、漫画『めぞん一刻』から考えてみた。疑いを持つ自分とどう向き合っていったら良いのか。疑いをする場合の良きスタンスとは何か?
めぞん一刻

めぞん一刻を語る⑩:別れることについて

めぞん一刻から、別れのことについて考えてみました。別れる時に人はどう対処していくのか。忘却とは大事なことか。響子さんと惣一郎さんと五代君の辺りから探ってみました。別れの心の準備、3つの心の拠りどころ。
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めぞん一刻を語る⑨:恋の三角関係

『めぞん一刻』の漫画を面白く読む。そのための今回のテーマは、恋の三角関係。『めぞん一刻』は三角関係の宝庫。この三角関係を勉強することで、自分の人間関係の整理や周りの人達の人間関係を客観的に把握することが出来るぞ。
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めぞん一刻を語る⑧:妄想とめぞん一刻

『めぞん一刻』の面白さの1つに、妄想にスイッチするシーンが随所にある。この夢とも違う妄想なるものは、本来、どのようなものであるのか。この漫画を通じて考えてみた。そこには、妄想のメリットがあるだろうか?
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