音楽

音楽に癒される日々。音楽に人生を感じさせる意味。音楽に幸せを見出す日々。

No Time To Die

Billie Eilish – No Time To Die

ダニエル・クレイグの最後の主演となる映画『007 ノー・タイム・トゥ・ダイ』はまたもや公開が再延期される。ここは、ビリー・アイリッシュ(Billie Eilish )が歌う主題歌である『No Time To Die』 に耳を傾ける。彼女の哀愁帯びた声にシビレル。
横浜流星

スキップと愛唄:清原果耶と横浜流星

清原果那のシングル『スキップ』。これもかなり良い。何故に、歌まで上手い。振り返ってみれば、横浜流星主演の『愛唄』でも、彼女は横浜流星と『愛唄』を一緒に歌っていたのだよね。天性の歌のうまさなのだね。
ブレッド

IF(ブレッド):俺のPOPS第64位

俺のPOPS第64位。出だしのシンセサイザーの音からして、哀愁漂うような、まどろみのような世界に自分を持っていってくれる名曲。ブレッドのイフ(IF)。秋にはピッタリ。泣ける。
ビートルズ

Drive My Car(The Beatles):俺のPOPS第63位

村上春樹の短編小説集『女のいない男たち』の中に、一編の小説『ドライブ・マイ・カー』がある。ビートルズの『Drive My Car 』が伏線。ちょっとした暗いクールな短編小説と明るいロックな曲。その共通点とは?俺のPOPS第63位だ。
ライフスタイル

音楽関係の気になる広告:自分をアピールだ編

音楽関係の気になる広告「自分をアピールだ編」の記事を挙げた。これからは、プロと素人の境目が更に無くなってくる世界。全国の素晴らしい才能を持つ人達のチャンスになる音楽関係の教室や自分の音楽を売り込む場を掲載。G線上のあなたと私。
清原果耶

清原果耶の歌:君に見せる景色

清原果耶の歌『君に見せる景色』が良い。公開される清原果耶初主演映画「宇宙でいちばんあかるい屋根」で彼女が歌う主題歌『今とあの頃の僕ら』のカップリング曲。美しく綺麗なハイトーンボイスとコンテンポラリーダンス。静謐の中にみえる力強い圧倒的なエネルギー。
ボビー・ソロ

ほほにかかる涙:俺のPOPS第62位

ドン小西よ。オマエは、やはり、デザイナーだけあって、選曲眼が素晴らしい。埋もれたる名曲だ。オールディーズの知る人ぞ知るカンツォーネ。俺のPOPS第62位は、ボビー・ソロの『ほほにかかる涙』だ。癒されるぜ。
清原果耶

清原果耶の音楽の素晴らしさ

清原果耶主演映画『世界でいちばんあかるい屋根』で彼女自身が歌う主題曲「今とあの頃の僕ら」が良い。本当にビックリするほど澄み切った綺麗な声なのだ。上手い。美しく純粋な感じ。そして、作詞・作曲・プロデュースはCoccoなのじゃ。
サイモンとガーファンクル

American Tune:俺のPOPS第61位

久しぶりに俺のPOPSに戻ってきた。今回は、第61位だ。ここは、原点回帰ということで、サイモンとガーファンクルの『American Tune』を聴いてみたいね。コロナの今の世界だからこそ、この歌の意味があるような気がする。
ビートルズ

Nowhere Man(ビートルズ):俺のPOPS第60位

ビートルズの中の隠れた名曲が、俺のPOPS第60位の『Nowhere Man』(ひとりぼっちのあいつ)である。これって、ジョン・レノンの中の名曲だよね。レノンの曲って、どこか、寂しいよね。切なくて。
ビージーズ

Stayin Alive(Bee Gees):俺のPOPS第59位

昔、昔、ディスコブームというようなものがあった。1970年代の後半から1980年代の初頭にかけてだ。その火付け役になった映画『サタデー・ナイト・フィーバー』のテーマ曲とも言える曲だ。兄弟バンドであるビージーズが作った『Stayin' Alive』だ。ディスコ音楽では、この曲は外せない。
モンキーズ

デイ・ドリーム・ビリーバー:俺のPOPS第58位

多くのアニメや歌手に影響を与えたモンキーズの『デイ・ドリーム・ビリーバー』が俺の俺のPOPS第58位だ。特に、忌野清志郎のカバーは最高だ。彼の歌声を聴くと、涙がボロボロと出てくる。
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