2020-10

デイトレ

本日の株野郎④:2020年10月29日(木)前場

なんという下げ。コロナの欧米感染拡大か、本日のダウ平均株価の下げ幅は▼943.24で26,519.95。昨晩の日経先物の数値は、▼360.00で23,070.00。どう考えても寄付きから大きく下げる。こういう時の対処の仕方。
デイトレ

本日の株野郎③:2020年10月27日(火)前場

本日の株野郎。2020年10月27日火曜日の前場実況。昨日損失が10万を超えた。日経先物もダウも大きく下げているのに、俺は昨日の倍以上の損失拡大をしてしまうのか?怖いぜ。
ポール・マッカートニー

あの日あの歌:アナザー・デイ

TOKYOFMの『桑田佳祐のやさしい夜遊び』。桑田佳祐が無人島に持っていく曲は何かということに答えて、それは、ポール・マッカートニーの『アナザー・デイ』であったのだ。筒美京平の曲に繋がるような。
お金

本日の株野郎②:2020年10月23日(金)

本日の株野郎。2020年10月23日金曜日の前場実況。今日の俺の流れの読みは最悪であった。損の拡大を自分から呼び込んでしまっていた。このことから学ぶ教訓とは。
村上春樹

またたび浴びたタマ:村上春樹

村上春樹の回文本、『またたび浴びたタマ』。これを読んで、少しだけリラックスする。ただ、それだけでも良い。
お金

本日の株野郎①:2020年10月19日

先週5日間、一度もプラスに転じることはなく、損失だけが膨らんだ。そこで、本日月曜日の前場の自分の行動パターンを記録し、ルーティン化できる手法を見える化してみる。そこで分かったことがある。
小説

懐かしの一九八〇年代

村上春樹の初期のエッセイの「❛THE SCRAP❜ 懐かしの一九八〇年代」。昭和の時代の良きアメリカの心を伝えてくれる。何故、今、昔を回顧すべきなのか。心の有り様を問う。
DINO

柳沢きみお論(1)

あなたは、柳沢きみおの漫画を読んだことがありますか?今の若い人には、馴染みがないかもしれませんね。柳沢きみおは、多作の作家であります。しかし、どれもが面白く、それぞれにそれなりの哲学があり、勉強になることも多いです。読んでみて下さい。ためになります。
いくえみ綾

いくえみ綾の漫画で心の中を学ぶ

自分の心の中を知る。いくえみ綾の漫画で、それに気づかされました。「潔く柔く」。心の中に深く入り込んだような作品で、心のバランスが取れない人間の生きる術について描かれているもの。心の置き所の勉強になりました。
児玉清

児玉清という存在

児玉清。俳優であり、クイズ番組の司会者。見るからにジェントルマン。芸能界一の読書家。彼のエッセイは面白い。そして、心に染み入る。面白い小説を知るのなら、彼の本を読んでからでも良いと思わせてくれる。
No Time To Die

Billie Eilish – No Time To Die

ダニエル・クレイグの最後の主演となる映画『007 ノー・タイム・トゥ・ダイ』はまたもや公開が再延期される。ここは、ビリー・アイリッシュ(Billie Eilish )が歌う主題歌である『No Time To Die』 に耳を傾ける。彼女の哀愁帯びた声にシビレル。
横浜流星

スキップと愛唄:清原果耶と横浜流星

清原果那のシングル『スキップ』。これもかなり良い。何故に、歌まで上手い。振り返ってみれば、横浜流星主演の『愛唄』でも、彼女は横浜流星と『愛唄』を一緒に歌っていたのだよね。天性の歌のうまさなのだね。
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