2021-02

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めぞん一刻

めぞん一刻を語る⑧:妄想とめぞん一刻

『めぞん一刻』の面白さの1つに、妄想にスイッチするシーンが随所にある。この夢とも違う妄想なるものは、本来、どのようなものであるのか。この漫画を通じて考えてみた。そこには、妄想のメリットがあるだろうか?
アウトドア

キャンパーノ・コロコーロ:電車で行くキャンプ

キャンパーノ・コロコーロというキャンプには珍しいスーツケースを使って、ソロキャンプに行こうではないか。このグッズのお蔭で、多分日本国内どこでも簡単にキャンプサイトにスタイリッシュに行けるぞ。発想の転換だね。DOD。
めぞん一刻

めぞん一刻を語る⑦:間抜けの構造

間というヤツは大事な存在なのである。人生において。『めぞん一刻』という漫画に見る「間抜け」の構造と効用について考えてみた。
めぞん一刻

めぞん一刻を語る⑥:優柔不断を超えていけ

人は優柔不断で不安定な心になった時に、どうやって、そこを超えていくか?そして、周りの人達はどうやって、その人をサポートしていくか?そんなところも教えてくれる漫画。めぞん一刻。
大瀧詠一

恋するカレン:俺の昭和POPS

大瀧詠一の『恋するカレン』。陽光が降り注いでいるのにメランコリックな部分もあり、とても、胸がキューンとする。映画のワンシーンのよう。彼の声色が素晴らしい。昭和POPSの名曲。手元に置きたい大瀧詠一。
ドライブ・マイ・カー

村上春樹『ドライブ・マイ・カー』の映画化

村上春樹のこの短編小説『ドライブ・マイ・カー』が映画化される。出演俳優と小説の登場人物の同調具合が凄い。
ホリミヤ

ホリミヤ

ホリミヤが物凄く人気があることを10年以上も過ぎてから知った浦島太郎さんでありました。そうだとしても、このマンガは何となく癒されるねぇ。読んでいるだけで、幸せになれるよね。アニメも。
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