書く

小説的な何かを思いついた時には、ここに残すことにしたのだった。それは、きっと自分の幸せに繋がるのだ。

小説

木洩れ日(短編4)

木洩れ日という短編小説を徒然なるままに書いてみた。最初に、木洩れ日という言葉があった。そして、木洩れ日という題名で自動筆記というヤツをしてみようと考えてみた。木洩れ日からどんなところに行き着くかの実験でもる。巣籠りの時の遊びと言えるかもしれない。
小説

地下鉄のシルバーシート(短編2)

俺の短編小説の2本目だ。とにかく、思いついたら、記載すること。コロナのことで、巣ごもりが続く。自分の頭にあることを書く。そこに希望を込めて、書いていく。それがパンデミック後の大変厳しい世界が残ったとしても。悲惨な寓話を書き、その向こうに幸せを探してみる。
哲学

何処に、どこに(短編3)

超能力に関する短編小説の第1回目作品だ。瞬間移動について、書いてみた。いわゆる、ジャンプってヤツだ。何処へも行けるということは、何処へも行けないことの裏返しなのか?なんて、ことを考えていたので、短編になったのだった。
哲学

嘘から出た真(短編1)

掌握短編小説を書く。その第1作目だ。短く、より、短く。思いついたテーマを書き綴るのである。書くことで、幸せになるために。
哲学

短編小説的な短編の始まりと終わり

人間の脳の活性化のためにも、このかなりの部分で無秩序になっている自分の脳の中にある何かを見つけ出し整理する作業をしていくことが大事だなと勝手に気づいた私は、これから実験的な短編小説を書いていくこともするのであったのだ。
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