ほほにかかる涙:俺のPOPS第62位

ボビー・ソロ

夜明け前の4時に、TOKYO FMのラジオを何気に、聴いていたのだ。それは、「鶴田さやか」の「夜明けのワンRoom」であった。

そこで、デザイナーのドン小西との対談があり、それが終了した後、ドン小西の好きな曲を1曲流してくれたのが、このボビー・ソロの「ほほにかかる涙」だったのだ。

ドン小西よ。オマエは、やはり、デザイナーだけあって、選曲眼が素晴らしい。埋もれたる名曲だ。オールディーズの知る人ぞ知る名曲である。

ほほにかかる涙 ボビー・ソロ 1964

イタリアのカンツォーネの名曲。ボビー・ソロの声に癒される。

1960年代のオールディーズ・POPSにも感動させられるなぁ。全く。

昔も素晴らしいよ。癒されるぜ。

ほほにかかる涙 ボビー・ソロ 1964
Oldies1950~60 Una lacrima sul viso/Bobby Solo ジャケットはWebにあるものを使用しました。音源はCDです。

Una lacrima sul viso/ボビー・ソロ covered by numa chan

numa chanがカバーをしている。本当に、全く、ソックリなのである。驚きです。

ほほにかかる涙 Una lacrima sul viso/ボビー・ソロ covered by numa chan
昔、好きでよく聴いていたイタリアカンツォーネの曲で、サンレモ音楽祭の入賞曲だった懐かしい歌になります。 少年時代に、ふと姉が持っていたシングルレコード盤を聴いて、初めてボビー・ソロの「ほほにかかる涙」を聴いたときに、ボビー・ソロの甘い声と優しい歌声に釘付けになったのを思い出します~ 懐かしくなり、歌ってみました~...

1964年2月リリース。第14回サンレモ音楽祭入賞曲 歌:ボビー・ソロ 作詞:ジュリオ・モゴル・ラペッティ(イタリア語版) 作曲:ロベルト・サッティ(ボビー・ソロの本名)。

昔、好きでよく聴いていたイタリアカンツォーネの曲で、サンレモ音楽祭の入賞曲だった懐かしい歌になります。 少年時代に、ふと姉が持っていたシングルレコード盤を聴いて、初めてボビー・ソロの「ほほにかかる涙」を聴いたときに、ボビー・ソロの甘い声と優しい歌声に釘付けになったのを思い出します。

~懐かしくなり、歌ってみました~

歌の内容は、 「たったひと粒の君の涙から僕はすべてを知った 何ヶ月もたって今わかった、君にとって僕が何なのか 見つめる目と微笑で君の秘密がわかった 僕のように君が僕を愛してくれていたんだね・・・」 いい曲です。

numa chan Youtube

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