2020-02

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お金

コロナショック:運とツキ(8)

コロナショックによる資産の喪失拡大が起きてしまっている。損切が全く出来ていない。これから、どう対処したら良いのか。逃げるか、留まるか、それが問題だ。買い場という投資家もいるが、その時期は過ぎていないか?
オールナイトニッポン

佐久間宜行のオールナイトニッポン

ラジオのオールナイトニッポンのパーソナリティ佐久間宜行を聞くことで、結構幸せになれますぜ。嘘だと思って、聞いて下さい。元気になれる。家族を大事にしなくてはならないとかも思えてしまう。不思議な世界。
BLUE GIANT

BLUE GIANT

「絶対にオレは世界一のジャズプレイヤーに、なる」。 雨の日も猛暑の日も毎日毎日サックスを吹く。 初めてのステージで客に怒鳴られても。それでも宮本大はめちゃくちゃに、全力で吹く。
運とツキ

円と3要素の連動:運とツキ(2)

運とツキの流れを知る感性を高めるためにすべきことは何なのか?直線でなく円で人生を考えることや運とツキを見落とさない感性を作るために必要な3つの要素とは何かを書きました。
人運

運とツキ(1)

運とツキの経験則を無視するのも、如何なものか?研究成果のほとんどが、実証に基づいているからた。ここは、大事だ。ツキの流れと運の掴みは、多くの人の話や事実から、掴み取ることが、まずは、ツキと運の実態を知る最初のなすべきことだろう。
ライフスタイル

五木寛之外伝

五木寛之という作家、やはり、タダモノではない。彼のライフスタイルを少しだけ、追ってみた。そこから、我々にとって必要であろう幸せに繋がる何かを発見できるだろうか?幾つになっても、死と孤独に対して、五木の哲学を実践出来たら、人生の後半が楽しくなってくるような気がしてきます。幸せの尺度って、面白いですね。
お金

金を使わない生活(住居編)

幸せになるために、上手に住居と関係していこう。正しい節約なのか、悪い節約なのかも良く考えてみよう。家を購入しないという選択もあるし、賃貸でも家購入でも節約の方法はある。今は、ミニマリストという生き方だってあるんだ。
人生

成り上がり(里中李生編)

男の生き様や一流の在り方、女性との関係等、一部哲学的なところにもある、断定的な、こだわりに満ちた里中李生という作家のこと。新堂冬樹に続く「成り上がり」系の強者か。反面教師としても、知っておこうではないか。
ハードボイルド

ハードボイルドとは何か?1つ目の大事な定義

とっつきにくくて、でも、凛としてて、周りの誰もに相手されなくても、自分を失っていないような人。群れなくて。それに気づく人はそんなに多くなくて、誰よりも先に自分が発見出来たら、とても、嬉しくなってしまうような人。僕にとって、1つめの一番大事なハードボイルドの定義なんだな。多分。
ナイナイ尽くしの人

自然体の生き方ー運とツキ(6)

自然体な人であるというのは、結果としては、どうも、ナイナイ尽くしの人ではないだろうか?得ない人で、頑張らない人で、期待しない人で、足りない自分を肯定できる人で、力が上手に抜ける人のことだ。そういう人には、運とツキが巡って来るかな?
哲学

男の自画像ー柳沢きみお論(2)

男の自画像。並木の人生は、かっこいい。傷ついた男の矜持がそこにある。心に残ったおのれの夢にひたすら賭ける男の姿が結構感動させられる。幸せっていうのも、存外、自分の心にある隠してしまった夢をもう一度開いてみるところから始まるのかもしれないね。柳沢きみお、やるね。
流行唄

流行唄ー柳沢きみお論(3)

柳沢きみおの漫画「流行唄」。音楽業界の世界に生きる男の物語だ。華やかな業界に君臨する男の人生に対する思いや死への恐怖や、色々なことが織り交ざる漫画になっている。
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